受けてきた

新設されたばかりのAWS Certified Data Engineer – Associate(DEA)に合格しました!

これで引き続きAWS認定はコンプリート中です!

感想

AWS ...

やってみた

生成AIによって生成されたフェイクコンテンツを見破ったり、著作権を保護するための対策としてウォーターマークという見えない透かしデータを埋め込む方式があります。

まだプレビュー段階ではありますがAmazon Bedrockで ...

行ってきた

ドット絵を作れるコーナーでどこかの職人が作ったマリオ

昨晩ラスベガスより帰国しました!
今回は私は所属会社のブログ隊として、期間中12本のオウンドメディアへの記事投稿をノルマに11/26~12/1までre:Invent 2023 ...

調べてみた

運よく会社のブログ隊に選抜されたので今年のre:inventに参加できることになりました!

AWSに関わるエンジニアとして一度は行ってみたかったので大変楽しみです。

あと三日で出発なので荷造りを進めています。

やってみた

AWSの生成AIサービス「Amazon Bedrock」がGAされました。
まだ東京リージョンでは使えませんが、どんなことができるのかざっと試してみました。

使いたいモデルへのアクセスを有効化

まず使いたいモデルへの ...

やってみた

2019年から運用している当ブログですが、AWS Lightsailインスタンスで運用しています。
当時作ったまま、だましだまし運用してましたが、PHPのバージョンが7.2でEOLになってたり色々心配なので重い腰を上げてインス ...

行ってきた


4月21日(金)、本日単身で行ってきました。
AWS関連イベントには恥ずかしながらながら初参加だったのですが、今回のAWS Summitは4年ぶりのオフライン開催ということもあり非常に盛り上がってました。

使ってみた

tblsを使うとコマンドラインで様々なデータベースのER図やテーブル定義をSVGとMarkdonwで出力することができます。

この手のツールには珍しくAmazon DynamoDBに対応してるのでどんな感じに出力

調べてみた

請求ダッシュボードを見る権限が与えられていないときに、それでも利用サービスのコストを把握したくなった時に。

やり方はCloudWatchをバージニア(us-east-1)リージョンに切り替え、「メトリクス」->「

考えてみた

DynamoDBのテーブル設計をドキュメントに起こすにあたって、属性と型を並べたような一覧表はよく見かけるが、RDBのテーブル設計で必ずと言っていいほど用意するER図のようなドキュメント例がどこにも見当たらなかった。